小さなアプリと、メガネをつくっています。
四時半は、朝の四時半です。
好きなことに没頭し、気づけば朝の四時半になっていた。 そんな時間の積み重ねから、自分たちが心から愛せるものをつくるために、四時半は生まれました。
まだ外の世界と少しだけ隔てられた、静かな時間。 やがて空が明るくなり、街や一日が動きはじめます。
私たちは、その静けさとひらいていく感覚を大切にしながら、 手ざわりを感じる小さな道具や穏やかに過ごせる場所をつくっています。